「S字とクランクのコツ」の内容を最新版に更新しました。画像をより詳細な物にリファインしました。

集中豪雨の中での視界

運転上達

著しく妨げられる視界

大雨で冠水した道路

今年(2018年)の夏は西日本を中心に記録的な豪雨に見舞われました。短期間で数100ミリという規模の集中豪雨においては、通常の雨とは比較にならないほど視界が悪くなります。

上の写真がまさしくそれですね。一瞬「油絵?」って感じの写真ですが、これもしっかりとワイパーを作動させた状態でこの見え方です。

ようするにワイパーがワイパーの仕事をしていないってくらい視界が悪いんですよwww

視界の悪さだけではなく、大雨が続くと道路の至るところで冠水が発生します。

同時に大きく深い水たまりも大量に発生するので、歩行者に水をかけてしまわないように最大限の注意が必要です。

万が一歩行者に水をかけてしまった場合(泥はね運転違反が適用)、普通自動車で6,000円の反則金が発生します。

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